ホーム > 代理店一覧 > フレッツ光&光コラボ 株式会社NEXT

法人の方へフレッツ光でキャッシュバック!株式会社NEXT

株式会社ラプター
こちら
フレッツ光のお申し込みはこちら

以前ならフレッツ光のお申込みは高額キャッシュバックや豪華特典でお得感がありましたが、現在はフレッツ光の特典は縮小しており、豪華な特典といえば光コラボのお申込みとなっております。

そのため、個人の方がフレッツ光に加入する場合。現在は特典に期待がもてません。しかし、法人・事務所・店舗・個人事業主の方であればフレッツ光でも豪華特典が狙えます!

株式会社NEXTのフレッツ光は、法人・事務所・店舗・個人事業主の方であれば、以前のような豪華な特典で加入することができます。

法人・事務所・店舗・個人事業主の方にフレッツ光で豪華特典進呈のチャンス!

具体的な特典の内容としましては、株式会社NEXTのフレッツ光であれば、キャッシュバックは45,000円!特典に関してはノートパソコン、PS4などのゲーム機、家電製品などの特典を取り揃えております。

お申込みは法人の方に限るとなっておりますが、個人事業主の方も含まれますので、個人の方でも何かの事業をされている方であれば、フレッツ光のお申込みが可能です。

株式会社ラプターのフレッツ光のおすすめ5ポイント。

フレッツ光のおすすめ5ポイント

1. フレッツ光とプロバイダのみで高額キャッシュバック!
2. 特典はPS4、液晶テレビ、ノートPCで豪華!
3. お申し込みから回線開通までが早い!
4. キャッシュバックは現金振り込みで、回線開通の翌々月に振り込み!
5. NTTより何度も賞状を頂いてます!

株式会社NEXTのフレッツ光はキャッシュバックの金額自体も光コラボのキャッシュバックと何ら変わりはありません。特典も最新のゲーム機のPS4、ノートパソコンや液晶テレビまで用意されております。

また、月額利用料に関しても、光コラボは月額利用料が低価格ですが、フレッツ光自体もNTT西日本なら「光もっともっと割」や「グループ割」などの割引サービスを駆使することで、フレッツ光でも月額料金をグッと抑えることができます。

光コラボでなく、やっぱりフレッツ光がいい!法人・事務所・店舗・個人事業主の方であれば、株式会社ラプターのフレッツ光おすすめです!

また、株式会社NEXTはフレッツ光だけでなく、光コラボレーションモデルも取扱っております。SoftBank光、ビッグローブ光、OCN光、So-net光などから光コラボを選択いただけます。光コラボへの加入は個人の方もお申込みできます。

フレッツ光のお申込みはこちら

株式会社NEXT フレッツ光&光コラボお申し込みはこちら

事務所・店舗・個人事業主の方ならフレッツ光でも¥45,000円!

個人の方のお申し込みは光コラボレーションから選べて~¥28,000円!

フレッツ光は個人のお申し込みでの、キャッシュバックキャンペーンは縮小しておりますが「法人・事務所・店舗・個人事業主」の方であれば、現在でもフレッツ光の高額キャッシュバック・豪華特典を実施中です!やっぱり光回線はフレッツ光がいい!という方で法人の条件に当てはまる方にはこちらのお申し込みがおすすめです!また、個人の方にはソフトバンク光・ビッグローブ光・OCN光・So-net光から高額キャッシュバックキャンペーンを選択できます。

NTT正規代理店 株式会社NEXTのフレッツ光ではじめよう!

株式会社ラプターのイメージキャラクターの小澤ななかさん

光コラボが加入者数を拡大してますが、フレッツ光の全光回線に占める割合は現在も三分の一以上です。フレッツ光および光コラボの両方を合わせると2,000万件を超えた契約者数となるそうです。NTT東日本・西日本のフレッツ光は日本最大級のインターネット光回線サービスですよね。

今現在、光コラボが利用者を拡大してますが、まだまだインターネットはフレッツ光って方も多いのではないでしょうか。

フレッツ光は、2000年12月26日の「光・IP通信網サービス」として東京、大阪の一部で開始した試験サービスが始まりです。

本格的にサービスを開始したのは翌年の2001年8月1日の「Bフレッツ」です。

そういえば当初はBフレッツと呼んでましたよね、フレッツ光ネクストに名称が変わったときに、Bフレッツの名前に愛着があったので、何か違和感を感じた覚えがありました。しかし、今ではフレッツ光の名前がしっくりきてます。

2008年にNTT西日本で「フレッツ・光ネクスト」を開始。当初はBフレッツのほうが光ネクストより提供エリアが広かったですが、2009年度内にはフレッツ光ネクストもBフレッツ提供地域全域にエリアを拡大しております。

2014年にNTT東日本で「Bフレッツ ハイパーファミリータイプ」、および「Bフレッツ マンションタイプ」の名称だったのを、それぞれ「フレッツ 光ネクスト ファミリータイプ」、および「フレッツ 光ネクスト マンションタイプ」に変更しております。これにてNTT東日本・西日本ともにBフレッツのい名称がなくなり、フレッツ・光ネクストへかわっております。

月額料金を比較

フレッツ光の月額料金は、光コラボのauひかり、ドコモ光と比べてしまうと、どうしても割高となってしまいます。ただし、NTT東日本フレッツ光も、プロバイダにBB.excite(月額料金500円)、SMART(月額料金500円)を選べば、月額料金を5,200円に抑えることができます。

安いプロバイダを選ぶことにより、月額料金を5,200円に抑えたら、割高と思えるフレッツ光も光コラボに似たような料金になります。

NTT東日本 フレッツ光
月額料金(戸建て)※1 5,800円
月額料金(集合住宅)※2 プラン2:3,950円
プラン1:4,350円
ミニ:4,950円
初期費用(工事費、事務手数料) 18,800円
※1 ギガ推し!キャンペーン適用+にねん割+プロバイダOCNでフレッツ光の割引適用後の料金となります。
※2 ギガ推し!キャンペーン適用+にねん割+プロバイダOCNでフレッツ光の割引適用後の料金となります。
※フレッツ光の初期費用には初期工事費等の無料キャンペーン等はありません。
※表示されている金額は税抜きの金額です。

auひかり 株式会社NNコミュニケーションズ
月額料金(戸建て)※1 1年目 5,100円、2年目 5,000円、3年目以降 4,900円
月額料金(集合住宅) タイプV:3,800円
マンションギガ:4,050円
ミニギガ:5,000円
初期費用(工事費、事務手数料) 0円(戸建て、集合住宅共に初期工事費は実質無料となります)
※1 ずっとギガ得プランを適用することにより1年目、2年目、3年目と割引されます。3年以降は4,900円がずっと続きます。
※初期工事費等は最大30,000円を割引適用となり実質無料となります。
※表示されている金額は税抜きの金額です。

ドコモ光
月額料金(戸建て)※1 タイプA 5,200円 ・ タイプB 5,400円
月額料金(集合住宅)※1 タイプA 4,000円 ・ タイプB 4,200円
初期費用(工事費、事務手数料) 戸建て18,000円、マンション15,000円
※1 プロバイダ料金込みのお値段となります。タイプA、タイプBは選択できるプロバイダの違いによって料金が異なります。
※フレッツ光の初期費用には初期工事費等の無料キャンペーンが適用れません。
※表示されている金額は税抜きの金額です。

フレッツ光の取扱いプロバイダ

株式会社NEXTのフレッツ光では下記のプロバイダに加入できます。プロバイダごとで月額料金に違いがあります。また新規加入時にはプロバイダの無料期間がございます。プロバイダを無料でご利用できる期間はそれぞれのプロバイダによって異なります。(NTT東日本・西日本 公式のプロバイダとは若干ことなります)

最低利用期間と違約金についてですが、ご契約したら最低利用期間を設けております。この最低利用期間内でのご解約には違約金が発生いたします。プロバイダごとに最低利用期間、違約金の内容は異なってきます。

プロバイダ マンションタイプ ファミリータイプ 無料特典期間 最低利用期間 違約金
Yahoo!BB 950円 1,200円 最大1ヵ月無料 24ヵ月 5,000円
OCN 900円 1,100円 最大1ヵ月無料 24ヵ月 5,000円
楽天BB 900円 950円 最大2ヵ月無料 12ヵ月又は24ヵ月 5,000円又は10,000円
SMART 500円 500円 - 24ヵ月 5,000円
TikiTiki 1,000円 1,000円 最大6ヵ月無料 12ヵ月 利用月数分の料金
※上記の料金価格は税抜です。
※プロバイダにSMARTを選択した場合はキャッシュバック額が10,000円減額となります。
※プロバイダにTikiTikiを選択した場合はキャッシュバック額が10,000円減額となります。
※プロバイダのOCNはNTT東日本は法人申込のみ。NTT西日本は個人・法人ともに取次可能です。

個人事業主って何?

株式会社ラプターのフレッツ光は、法人・事務所・店舗・個人事業主の方であれば、豪華なキャンペーン特典を受けることができます。でも、自分の場合は、法人・事務所・店舗・個人事業主でないでの、個人での申し込みになるから、キャンペーンに応募できないって諦めてた方に!

法人・事務所・店舗・個人事業主の中の「個人事業主」ならば、けっこう窓口は広いのです。

個人事業主はどんな立場の人でも、サラリーマン、主婦、定年退職者、またはフリーターでも誰でもなれます。

個人事業主は、個人で事業を行っていることの条件として、所轄の税務署に「開業届」を提出することにより、個人事業主となれます。

ということは、個人事業主って、なんだかものすごく敷居が低く感じませんか?

さらに、個人事業主はどのような職種の方がいるのでしょうか

事業として国税庁が例示している仕事としては、小売業や卸売業、賃貸業や取引の仲介、運送、請負、加工、修繕、清掃、クリーニング、理容や美容、さらに医師、弁護士、公認会計士、税理士などが含まるとされてます。また最近はインターネットでの様々なフリーランスな仕事も存在しております。そのような方も税務署に「開業届」をさせば、晴れて個人事業主となれます。

今現在、サラリーマンだったとしても、何かしらちょっとした副業をやってる人ならば、個人事業主になれるような気がしませんか?

対して、法人とは、個人事業主と全く違うものとなります。法人とは株主などの出資者が出資を始めることで設立となります。また、個人事業主ならば所轄の税務署に「開業届」をだすだけでOKですが、法人は設立したという登記や定款などの作成が必要で手間がかかります。また設立費用も20万円~30万円程必要となります。

個人事業主と比べたら、ずいぶん敷居が高くなりますよね。

何はともあれ、光コラボ全盛の時代といえども、まだまだフレッツ光は人気です。知名度、回線の信頼性、アフターフォロー、全てにおいて安心できる光回線はフレッツ光ではないでしょうか。

現在、個人事業主の方であるのなら、もしくはこれから個人事業主を目指す方は、株式会社ラプターの「フレッツ光」まだまだお勧めできるキャンペーンで充実しております!